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ドラゴンズを応援しましょう!

【 訳あり!賞味期限:2005.8月 】中日ドラゴンズ缶 タカラCANチューハイ (レモン) 350ml...

突然ではありますが、もう一つブログを立ち上げてしまいました(笑)。
あまりヒマでもないので管理ができるかどうか甚だ疑問ではありますが、できる限りやってみたいと思っております。
中日ドラゴンズを応援するサイトです。
ブログのタイトルは「ガンバレ!中日ドラゴンズ」です。
ひねりも何にもありません(笑)。

記事の内容は充実しないとは思います。
しかし、何だか私の周りにドラゴンズファンが多いことが判明したため、「こんなサイトがあったら面白いかな?」と思っていたことを実践に踏み切ることにしました。

こちらの「キングあおぽんのCD論」のクォリティを落とさぬよう、頑張ります。
ドラゴンズファン以外の方も、ぜひ一度覗いてみてください。
よろしくお願いします。ドラゴンズバンザーイ!

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アバ・ゴールド〈スペシャル・エディション・ベスト・オブ〉 /ABBA

ABBA。AB+B+A。Oが入っていれば血液型ですね。
昔こんな避妊具が売っていたような気が(笑)。

私はB型です。知っている限りMao.Kさん(Doblog - 不条理音盤委員会 の管理人さん)とゆうけいさん(ゆうけいの月夜のラプソディの管理人さん)がB型です。
私とMao.Kさんの共通点は「キレイなお姉さんが好きなこと」です。
ゆうけいさんは、どうなんでしょう(笑)?水野美紀さんのブログをチェックされていらっしゃるようですが・・・?

B型の男性って、いろいろなところで迫害を受けることがあります。
飲み会の席でも「何型?」「オレB型」「え~っ、B型!やだぁ~!
何が「やだぁ」なんじゃ!いけないのか、B型で!

女性はあまりこういう「ナンセンスな攻撃」を受けることは少ないのではないでしょうか?
私の旧知の友、千葉県在住の「平成に蘇る小野小町」のだかよ女史もB型です。
彼女がB型で苦労したという話は特には聞いたことがありません。
といっても、さすがB型。彼女もちょっぴり変わってます(笑)。自転車貸してあげたら違う自転車に乗って帰ってきたり(爆)。

魑魅魍魎の闊歩するこの現代社会、大切なものは血液型ではありません。
そう、愛です、愛。

私は血液型にこだわらず、どんな人でも愛することができます。
目と目が合い、手と手が触れ、脚と脚が絡み、ああっ・・・
元ちとせさんの記事を書いたときにも、この表現使ったような気が・・・)
・・・コレじゃ「愛」じゃなくて「カラダ」ですね(笑)。失礼しました。

というわけで、相変わらずアーチストを置いてけぼりの記事ですが(笑)、スウェーデンの誇るビッグアーチスト、ABBA。
決して色あせることの無いダンスヒットの数々。一時代を築いた自信がその音楽から感じ取れます。
久しぶりに「ディスコでフィーバー」を味わいたい人に、オススメです!

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JULIE LONDON/ジュリー・ロンドン

ロンドンオリンピックの開催が決まりました。
名古屋に住む私としては、子供のときにオリンピックの決選投票で敗れた思い出が強いので(ちなみにそのときの相手はソウル)、オリンピックの開催に関しては「すっぱいブドウ」状態なのです(笑)。
でもやはり、悔しかったなあ・・・。

パリだとばかり思っていたんですけどね。
選考委員ごとの視点がいろいろなところに向いていて、皆の考えに大きく隔たりがあったのでしょう。
まさに「ロンパリ」(笑)。
パリっ子たちの失望は想像以上のものかと思います。
皆さん、泣きつかれて涙がパリパリに乾いていることでしょう(笑)。

しかし早速ロンドンではテロが起こったようで。警備に重点をおいてもらわないと、「この世の終わり」のような大惨事が起こるかも知れません。気をつけていただきたいものです。
「ロンドン橋、落ちた」なんてことになったら、大変です(苦笑)。
悲しい世の中ですね。五輪なんて世界規模の体育祭でしょ?楽しくやりましょうよ。

「この世の終わり」はありませんが、このアルバムの中には「この世の果てまで」が収録されています(苦しい・・・)。
この曲はいろいろなアーチストにカバーされていますが、このジュリーのバージョンが一番有名なのではないか、と思います。
あとは「酒バラ」や「クライ・ミー・ア・リヴァー」なんてあたりのオイシイ曲がたくさん入っております。ハスキーでセクシーな声がお好みでしたら、ぜひ聴いてみてください!

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レッツ・ダンス/デビッド・ボウイ

今日もまた、私の愛するドラゴンズは負けてしまいました。
しかも、私がもっとも苦手とする「大巨人軍」に敗れてしまいました。
工藤公康投手の実家は私の今住んでいるところの近所らしく、ものすごく親近感があります。
ドラゴンズに来ていてくれたらなあ・・・
ついでに清原も小久保も高橋由もローズも阿部も、木佐貫も久保も上原も、まとめてドラゴンズに来てくれればいいのに(笑)。
あ、堀内監督はいりません。ご遠慮申し上げます(笑)。

どうも私は「頂点」にいるものには逆らいたくなるタチらしく、「球界の頂点」ジャイアンツを倒してドラゴンズが優勝するという、名古屋の人々しか喜ばないようなことを本気で望んでおります(笑)。
昨年はドラゴンズは確かにリーグ優勝しましたが、実はジャイアンツには負け越しているんです。
今年はジャイアンツに勝ち越し、リーグ連覇、そして51年ぶりの日本一!
・・・こんなこと、せめて首位になってから言わなきゃいけないかな(笑)?

70年代のボウイは、まさに「頂点」でした。
グラム・ロックと言われるカテゴリーに縛られがちですが、この人のアルバムを次々聴いてみると、パンクに影響を与え、ニューウェーブ、ニューロマンティクスとその姿を変え、平凡な甘ったるいポップスを作っていないのが特徴といえます。
まさに天才の仕事でした。
このアルバムではプロデューサーにナイル・ロジャースを起用していますが、彼にはやはりデュラン・デュランのようなポップバンドのプロデュースをして欲しかったです。
「レッツ・ダンス」は妙にファンキーで、どうもボウイらしくない気がします。

しかし、楽曲は最高です!
ボウイを初めて聴く方にはオススメできませんが、全体的に楽しく聴けるアルバムと思います。

しかし、この頃のボウイはいいオトコですね。私の母が本当に大ファンだったのです(笑)。
私も「いいオトコ」として負けてはいられませんね(?)。ああ、美しいって、罪ね(また言ってる)。

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メイク・イット・ビッグ/WHAM!

ジョージ・マイケルという人の才能というのは、キャッチーなメロディーとハイトーンなバツグンの歌唱力。これに尽きると思います。
しかもイイ男。WHAM!も人気が出たはずですよね。
幸か不幸か彼は同性愛だそうですけど、女性が群がってきていたのではないかと思います。
吉田研究所さんのコメントにお返事したとおり、私はフィリピン人にしかモテません(笑)。
機会があったときは、ぜひルーマニアパブに連れて行ってもらおうと思っています。私キングあおぽんはアジアからヨーロッパに進出をもくろんでいるのです(笑)。

ちなみに私は同性愛に関しては、他人の場合抵抗はありません。お好きなように、というのが正直な感想です。
自分は同性愛ではありませんけれども。これもまた幸か不幸か。
ただし、男性にナンパされたことが2回ほどあります(本当)。
ああ、美しいって、罪ね(爆)。

それはさておき、アンドリュー・リッジリーは今何やっているんでしょ?
音楽業界で生き残っているのでしょうか?
私がまだ中学生くらいの時には、あっても無くても構わないオマケという意味で「アンドリュー・リッジリー」と「ジョン・オーツ」の名前が使われていました。
「オマエはアンドリューなんだよ!」とか言って(笑)。アンドリューもジョンも、酷いこと言ってゴメンネ。

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特捜戦隊デカレンジャー ヒロイン写真集/木下あゆ美、菊地美香

キレイなお姉さん第7弾。
戦隊モノの制服ファンには垂涎の一品です(笑)。

まず、向かって左が木下あゆ美さん。特捜戦隊デカレンジャーでは「ジャスミン」として活躍していました。
デカイエローに変身するのですが、私の子供の頃の黄色いレンジャーって、太っちょの大食漢というイメージがありましたが、美人の黄色は目に映えて、より一層まぶしく感じます(笑)。

大人っぽいイメージがいいですね。こんなキレイな人が駆けずり回って倒されて、目を閉じてハアハア言っている姿を想像すると、「怪獣なんかいいから、僕と一緒に逃げよう!」なんて守ってあげたい衝動に駆られてしまいますね~。

ちなみに、写真集やDVDも発表しております。セクシー系であります。タマリマセン(笑)。

kinositaayumi


一方の右側、菊地美香さん。デカレンジャーでは「ウメコ」として、デカピンクに変身する役で人気を博しました。
木下さんと違ってロリータ系で、私はどちらかというと菊地さんの方が好みかな(笑)。

なんといってもこの番組、第一話から「ウメコ」の入浴シーンが登場するという、子供番組にはあるまじき構成で、世のお父さんたちをTVの前に釘付けにしたのです。残念ながら、たいした露出はなかったのですが。残念。
我が家では朝寝坊の子供たちのために、ビデオに録画しておりましたので、子供たちと妻が外出した隙に入浴シーンだけ繰り返し一人で観ておりました(笑)。バレたら大変だあ。

この番組が終了後、彼女は再び子供番組に登場しております。
皆様のえねっちけーです。

ニャンちゅうワールド放送局
教育: 毎週日曜 午後5時~5時50分です。

私が毎週欠かさず観ていることは言うまでもありません(笑)。
残念ながら「ニャンちゅうワールド放送局」の公式サイトがありませんでした。
その代わり、彼女の公式ブログを発見しました。あまり更新されていないようですが・・・。

今後とも頑張って欲しいものです。
kikutimika

しかし、現在放送中の「マジレンジャー」のお姉さんたちも、負けず劣らずカワイイですよ~。
日曜の朝は早起きして、ぜひご覧ください。チェケラッ!


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